
ついにデリバリーが始まったCT125新型ハンターカブ。もちろん実車はまだ見ることができていませんが、納車されて乗っている方がどこかにいるかと思うと…羨ましい限りです。
そのうちウェルカムプラザ青山まで見に行ってこようかと思っていますが、実車を見るのはとても勇気が要ります。なぜなら、もう買ってしまいそうだから!そのくらい欲しいんです!資金さえあれば買うでしょう。幸い資金がないことを言い訳に踏みとどまっていますが、実車を目にしたら抑えきれない自信があります!
興奮してしまいましたが、いずれ買うことを見越して妄想を馳せながらカスタムパーツを見ていこうと思います。
超人気車種ゆえ、これからカスタムパーツがどんどん出てくること必至ですので、まずは今現在発表されているパーツ・オプション・アクセサリー類をまとめてみますね。
今後も随時追加していきます!
TAKEGAWA(タケガワ)トラッカーマフラー


超ショートでイメージがガラッと変わります。
ZETA(ジータ)アドベンチャーフットペグ


定番、ZETAのアドベンチャーフットペグ。ゴムカバーとステンレスブレードを、工具なしで簡単に切替可能。
BEAMS(ビームス)パワートレック マフラー 8BJ-JA65


BEAMSから満を持して登場したスタイリッシュなフルエキマフラー。もちろん政府認証。こちらは8BJ-JA65用。
BEAMS(ビームス)パワートレック マフラー 8BJ-JA55


こちらは8BJ-JA55用。カラーはステンレスとマットブラックの二種。
G-Craft マルチバークランプ

G-Craftはバークランプもクールですね。
MORIWAKI(モリワキ)フルエキゾーストマフラー MONSTER BLACK LIMITED


おお!モリワキモンスターフルエキのブラックエディション!数両限定品のようです。
KITACO(キタコ)イニシャルアジャスターSET


舗装道、砂利道、林道とあらゆる状況に応じた足周りのセッティングやリヤショック交換後のフロントフォークスプリングのセッティングが可能。
ナナカンパニー スプリングシートアダプター(JA65型専用)

キーを回すだけでシートがバネの力でらくらくオープン!
EVATEK(エヴァテック)バロックス フルエキゾーストマフラー


エキパイがエンジン下でトグロを巻かせることでトルクを向上が見込めるフルエキタイプのダウンマフラー。
DRC(ディーアールシー)フィッシングロッド ホルダー


存在感のありすぎない釣り竿ホルダー。いいですねぇ、ハンターカブで釣りなんて。
YSS EGI88-R ステアリングダンパーキット


通常のステアリング時はスムーズに作動し、急激な外部入力時には、減衰力を増大させステアリング操作を安定させるダンパー。
BEAMS(ビームス)R-EVO TYPE C フルエキゾーストマフラー 政府認証





定番人気のBEAMSのフルエキ。2BJ-JA55専用品です。
BEAMS(ビームス)R-EVO TYPE C フルエキゾーストマフラー 政府認証





こちらは8BJ-JA65専用品。
OVER(オーヴァー)SESMIC-mini フルエキゾートマフラー

CT125 2023年モデル用にモディファイとのことで、JA65専用のようです。
OVER(オーヴァー)SSEメガホン アップマフラー

CT125 (20-22)(23-)共通適合の新型サイレンサーをノーマルレイアウトでシンプルに。
OVER(オーヴァー)シガーパイプ アップ マフラー

スリムなシガーパイプサイレンサー採用。JA65型専用みたいです。
MORIWAKI(モリワキ)MONSTERボトル キット


何かと思ったら「『MONSTER』のサイレンサー部材そのものを同じ工程で組み立てたボトル型ケース」だそうです。おもしろいけど、ちょっと高いかな…。
TAKEGAWA(タケガワ)バックレスト



こういうがのあると長距離とか楽そうですね〜。
ENDURANCE(エンデュランス)ビッグフロントキャリア


ヘッドライトガードを兼ねたビッグフロントキャリア。
ENDURANCE(エンデュランス)マルチセンターキャリア


安心感のある足元にバックやレインウェアなどを、ゴムネットやバックルで固定できます。
MOTOSKILL(モートースキール)Front carrier kit


カスタム大国タイの「MOTOSKILL(モートースキール)」というブランドのフロントキャリア。格好いいですね。グロスとマットのブラックがあるようです。
MOTOSKILL(モートースキール)Head light guard


こちらはMOTOSKILL(モートースキール)のヘッドライトガード。タフ感が高まります。
MOTOSKILL(モートースキール)Center carrier grill

ゴツいセンターキャリアもあります。
MOTOSKILL(モートースキール)Crash bar


全部付けてガチタフにするのもよき。
MOTOSKILL(モートースキール)Front carrier kit

より存在感のあるフロントキャリア。
MOTOSKILL(モートースキール)Side rack


同じシリーズのサイドバッグサポートもあります。
MOTOSKILL(モートースキール)Top Rack

個性的なリアキャリアもあります。
YOSHIMURA(ヨシムラ)機械曲 Tactical(タクティカル)サイクロン 政府認証


キャンプやフィッシングなど自然と向き合うアクティビティにおいて、バイクの存在が大きくなり過ぎないために音量音質を追及したマフラー。
Realize(リアライズ)アップタイプエンプレスTi チタンマフラー


リアライズレーシングからスリム・コンパクトなフルエキ登場。
Realize(リアライズ)アップタイプエンプレスSUSステンレスマフラー


シンプルなステンレスサイレンサータイプ。
EVATEK(エヴァテック)キャストホイール 前後セット


リム幅を1.85とワイドなサイズを採用することにより、チューブレスタイヤの選択肢が広がります。
ZETA コンバージョンダクト


キャリア交換時などに使えるスタイリッシュなダクトパーツ。
SP武川(TAKEGAWA)ビッグディスクローターキット


ノーマルのキャリパーを流用して取り付けられる、キャリパーサポート付きビッグディスクローターキット。よく効きそうですね〜。
MORIWAKI(モリワキ)ROUGH GEAR フルエキゾーストマフラー


モリワキからGEAR感たっぷりの渋いマフラーが発売されました!MONSTERもいいですが、これもいいですねぇ。
KITACO(キタコ)エアロバイザー ダークスモーク


取り付け位置と方法がいいですね。効果の程は付けてみないと分かりませんがカッコいいのは確か。
KITACO(キタコ)ヒールプレート シルバー/ブラックアルマイト




かかとの擦り傷や塗装はげの防止に、両面テープで貼り付けるタイプのカバー。
KITACO(キタコ)LEDシャトルビームキット


夜間の補助ランプやドレスアップに。明るさ最大800ルーメン(クリアの場合)。
WORLDWALK(ワールドウォーク)大型ナックルガード パールオーガニックグリーン塗装


パールオーガニックグリーンで塗装された大型ナックルバイザー。見た目と機能を両立させたワールドウォークならではの品。
af(旭風防)ロング風防(赤黒たれ) アンダーリペアクロウモデル

これはイカしてますね!風防の老舗、旭風防ですから実用性も抜群。
af(旭風防)ロング風防(カーキーたれ)

ロング風防カーキたれタイプ。
KITACO(キタコ)カスタムシート


フロント部がスリムで足つきのいいカスタムシート。
SP忠男 PURE SPORT チタンブルー


トルクアップに定評のあるSP忠男のマフラー。デザインは好みが分かれそうですが、個人的にはスッキリしていていいと思います!
WORLDWALK(ワールドウォーク)アンモボックスキット



このルックスはツボな人が多そう!弾薬箱とも呼ばれる武骨な形状の「アンモボックス」と専用ステーのキット。大と小の2サイズがあります。
MOTOLORDD センターガード


なにやら非常にインパクトあるパーツ。すごいワイルド感です。
MotoLordd 交換用シート ミドルサイズ


着座位置の自由度が上がるシート。カブ系はノーマルだと着座位置が完全に決まってますから面白いソリューションです。純正キャリアは付けたままでOK、というか付いてないとダメらしい。
SP武川(TAKEGAWA)ビッグスロットルボディーキット


純正車両に装着するだけで出力性能が向上するという『ビッグスロットルボディーキット』。
ノーマルと交換するだけで全体的に体感できるほどのパワーアップが見込めるのでしょうか。低回転トルクとトレードオフ、とかじゃないといいんですけど。
YAMAMOTO RACING(ヤマモトレーシング)SUS アルミプレス マフラー




モリワキのモナカ系に似たヤマモトレーシングのフルエキ。これカッコイイっすね!モリワキより配管がボディ形状に沿っていていい感じ。音量:86db JMCA認証、重量:2.5kg。
Gクラフト(G-CRAFT)フロントフォークアップグレードキット


CT125専用に製作したYSSサスペンション。イニシャルアジャスターを設けているので、プリロード調整ができます。
YSS フロントフォークアップグレードキット

フロントサスの動きがグレードアップすると人気のキット。圧縮やリバウンド調整できるようになります。
メーカー不詳 ナックルガード モトロード3色


ポジションランプとウインカーが内蔵されたナックルガード。ガードなのに電装品とはちょっと変わってますね。
DIABLO(ディアブロ)CT125エアフィルターカバーV2


個人的にはノーマル状態が良いと思いますが、こんなのもありますよってことで。
DIABLO(ディアブロ)CT125モタードフェンダー


ハンターカブっぽさはなくなりますがカッコイイフェンダーですね!このフェンダーに合わせた総合的なカスタムが肝となりそうです。
DIABLO(ディアブロ)CT125ウィンカーカバー ガード4個セット


見た目がよさげなウインカーガード。付属の両面テープで張り付けるだけの簡単取り付け。
DIABLO(ディアブロ)CT125交換用 超薄型シート


結構シート高のあるハンターカブ。この交換用シートは薄いだけでなく、脚を下ろす部分が細くなっているそうなので足つきはかなり改善されるはず。ルックスもいいですね!
KIJIMA(キジマ)リアキャリア ラック


キジマからイカしたリアキャリアラックが出ましたよ!バスケットタイプで日常のお買い物にもイイ!
MotoSkill(モートースキール) キャリアラック


タイのバイクパーツメーカー MotoSkill 社のハンターカブ CT125用キャリアラック。
キジマのやつより浅めですがデザインが凝ってます。深さが二段階になってる意味はあるんでしょうか。
メーカー不詳 マフラーガード


渋いブラックのマフラーガード。かなり雰囲気変わりますね。ノーマルマフラーで行くならガードだけこれに交換したいです。
WORLD WALK(ワールドウォーク)センターバスケット


バスケットタイプになっているセンターキャリア。ネットで固定するだけで簡単に荷物が積めます。
Black Windshield Classic for CT125


クラシカルな外観を演出するウインドシールド。これ渋くていいですね!
MOTOLORDD(モトロード)カスタムヘッドライト


すごいインパクトのカスタムヘッドライトユニットが登場!これ以上個性的な顔つきにはなかなかできませんよ!取り付けにはメーターを移動させる必要があります。
『MOTOLORDD』社はタイのバイクパーツメーカーらしいのですが結構イカしたパーツをリリースしていますね。
テラモト(TERAMOTO) T-REVmini SPキット チタン

エンジンブレーキやエンジン振動がマイルドになりバイクが乗り易くなるT-REVminiに、CT125ハンターカブのSPキットが誕生。
Gクラフト(G-Craft)マルチフロントラック

ポーチなどを美しく機能的にマウントできるマルチラック。なるほどー。普段使いに良いですね。
Gクラフト(G-Craft)シフトガイド タイプ2

超人気パーツ『シフトガイド』の改良版。タイプ1ではボールベアリングを採用してましたが、シフトタッチの向上を狙いタイプ2はニードルベアリングを採用。
武装戦線第四倉庫 銃弾ボックス

カラフルでめっちゃかわいいボックス!受注生産だそうです。コレ欲しー!
WORLD WALK(ワールドウォーク)純正色塗装リアボックス


一体感抜群の純正色塗装リアボックスがワールドウォークから登場。
メーカー不詳 55L トップケース


汎用品ですが収まりが良いですし、GIVI等と比べるとかなりリーズナブル。
NRマジック Rockey(ロッキー)マフラー


斬新で潔いほどにスッキリしたアップマフラー。でも安心の政府認証。
OVER(オーヴァー)GP-PERFORMANCE フルチタン フルエキゾーストマフラー

OVERからレーシーなフルチタンフルエキマフラーが登場。
OVER(オーヴァー)SESMIC-mini フルエキゾーストマフラー

低速域のトルクを強め、中速域にかけてのスムーズな加速が特徴的な仕上がりに。
SP忠男(SP TADAO)PURESPORT カーボンマフラー


SP忠男から奇抜なマフラーが登場です。トルクが増しそうなルックス!こう見えて以外と静かなんだとか。もちろん政府認証。
DELTA(デルタ)バレル4-S MINIサイレンサー



スリムでコンパクトなフルエキマフラー。政府認証です。作りが良さそうですね。
BEAMS(ビームス)パワークラシック NEO フルエキゾーストマフラー 政府認証


純正のマフラーカバーをそのまま使用でき、ノーマルのルックスのまま性能アップが期待できる「パワークラシック NEO」フルエキマフラーがBEAMSから登場。
OUTEX OUTEX.R-SA-UP-PP マフラー



クロスカブでもお馴染みOUTEXからハンターカブ向けのマフラーがリリースされてます!やっぱりいいですね!
サイレンサータイプが、アルミ・ステンレス・チタン・チタングラデーションから選べます。詳しくは販売ページでご確認を。
SP武川(TAKEGAWA) スクランブラーマフラー


何となくそれっぽいスクランブラーマフラー。ちょっと雑な造形が逆にハンターカブらしいかも。
SP武川(TAKEGAWA) スポーツマフラー ノーマルルック ステンレス


純正ヒートプロテクターの装着を可能とした純正スタイルを全く崩さないスポーツ仕様のアップマフラー。純正のルックスをキープしたまま高い排気効率が得られます。
MORIWAKI(モリワキ)フルエキゾーストマフラー MONSTER[モンスター] (政府認証)
![HONDA CT125 新型ハンターカブ(JA55) MORIWAKI(モリワキ)フルエキゾーストマフラー MONSTER[モンスター] (政府認証)](https://moreslow.jp/wp-content/uploads/2020/07/24173302.jpg)
![HONDA CT125 新型ハンターカブ(JA55) MORIWAKI(モリワキ)フルエキゾーストマフラー MONSTER[モンスター] (政府認証)](https://moreslow.jp/wp-content/uploads/2020/07/24173302_6.jpg)
![HONDA CT125 新型ハンターカブ(JA55) MORIWAKI(モリワキ)フルエキゾーストマフラー MONSTER[モンスター] (政府認証)](https://moreslow.jp/wp-content/uploads/2020/07/24173301_5.jpg)
個人的な感想ですが、純正マフラーは少々野暮ったいと思っています。過剰なヒートガードがそうさせているのかな?やっぱりマフラーは交換したいです。
このモリワキのやついいですね。質感と形状が好みです。サイレンサーはやはり水平に近いレイアウトがいいです。
エキパイのカラーが二種類あるようです。
YOSHIMURA(ヨシムラ)機械曲 GP-MAGNUMサイクロン TYPE-UP EXPORT SPEC 政府認証



ヨシムラもからも登場しました。モリワキと違ってエキパイからサイレンサーにかけて斜め上にシュッとしたライン。サイレンサーはレーシーな雰囲気で、仕上げが4種類から選べるようです。
K-FACTORY(ケイファクトリー)フルエキゾーストマフラー メガホンサイレンサー JMCA認証


スッキリしたシルエットのメガホン。純正のモッサリ感とは真逆な軽快感が出ますね。
フロントフェンダーリフトアップキット


これでズブズブの泥濘地でいろんな物を前輪に巻き込んでも走破できますね。
モトロード ロングマッドガード


純正の泥除けを外してボルトを流用して取り付けます。『MOTOLORDD』社はタイのバイクパーツメーカーだそうです。
メーカー不詳 ハイフロントフェンダー (ブラック) オフロード仕様


フェンダー周りに異物を巻き込まなくなりますが、かっこ悪いですね。実用重視ということで。
IRC(アイアールシー)GP-22 80/90-17 50P WT フロント/リア共用

ハンターカブ純正装着のGP-5よりもオフロード性能を高め、舗装路・未舗装路どちらでも高い走行性能を実現。ルックスもいいですね!
KITACO(キタコ)KITACO × GEARS ショックアブソーバー

KITACOとサスペンションパーツで実績名高いGEARSとの共同開発。車高調整、伸び側減衰力調整、プリロード調整機構を備え、状況に応じて幅広くセッティングが可能。
KITACO(キタコ)ショックアブソーバー


純正より硬めのバネレート設定のショックアブソーバー。グレーメタリックとレッドの二色展開。
SP武川(TAKEGAWA)ローダウンリアショックアブソーバー(40mmダウン)


40mmダウンのローダウンショック。カブ系は意外とシート高が高いので、小柄な女性などには頼りになるダウン量ですね。カラーは4色。
SP武川(TAKEGAWA)ローダウンリアショックアブソーバー(25mmダウン)


こちらは25mmダウンタイプ。25mm下がるとだいぶ足つきも良くなると思います。こちらもスプリングカラーは4色あります。
IKON アイコン リアショック SP8シリーズ

高級サスも登場。IKON アイコン リアショック SP8シリーズ。
IKON アイコン リアショック 7610シリーズ

IKONリアショック7610シリーズ。
IKON アイコン リアショック SP14シリーズ

IKONリアショックSP14シリーズ。
YSS リアショック(365mm) バネレート調整付き DTGシリーズ

個人的に好印象を持っているYSSのリアサスが出ました。
YSS リアショック(345mm) バネレート調整付き DTGシリーズ

純正長が365mmだそうなのでこちらは20mmローダウン。
YSS リアショック(385mm) バネレート調整付き DTGシリーズ

純正長365mmに対し +20mmアップするんですかね。タンデムを多用する人などに良いんでしょうか?
YSS リアショック(365-380mm) G-SP(減衰調整式/車高調整式) ブラック

リザーバータンク付きの豪華サス。ちょっと高くて手が出ませんね。
DAYTONA(デイトナ)パイプエンジンガード


純正アンダーフレームの置き換えるタイプのエンジンガード。ゴツくて格好いいです。
DAYTONA(デイトナ)パイプエンジンガード


同ブラックタイプ。個人的にはこちらが好み。
KITACO(キタコ)ブッシュガード


不整地走行の際、雑草や小枝から足元を守るガードパイプ。ブラックとステンレスの2タイプ。
KITACO(キタコ)スキッドプレート

メンテナンスリッドを外すことでオイル交換等メンテナンスが可能。シルバーとブラックの二色。
MORIWAKI(モリワキ)スキッドプレート

シンプルながら非常に丈夫そうなスキッドプレート。シルバーとブラックから選べます。
Gクラフト(G-CRAFT) エンジンガード

林道走行中などでもブッシュから足を守ってくれます。そんなにガチで道なき道を進む人も限られてはいるでしょうけども。
SP武川(TAKEGAWA)レッグバンパー&シールドキット


武川がすごいの出してきた!うーん、これは防風効果もガード効果も並じゃないぞ。
旭風防 AFレッグ風防 ホワイト

こちらも質実剛健さがむしろオシャレなAFのレッグ風防。「旭風防」のロゴが堪らないっす。
テールランプガード CT0029

テールランプの損傷を防ぐテールランプガード。機能も重要ですが見た目が抜群に良いですね!
TWR テールランプガードカバー

アミアミタイプのテールランプガード。雰囲気出ます。
Gクラフト(G-CRAFT)リアバンパー

テールランプの損傷を防ぐバンパー。リアキャリアに積載中、誤ってテールランプに荷物が当たるのを防ぎます。
SP武川(TAKEGAWA) リアフェンダーガード

ハンターカブはこういうガード系パーツを付けまくりたくなりますね!ブラックとシルバーがあります。
キジマ(KIJIMA) テールランプガード ストーンガード

ガードというより、雰囲気重視のドレスアップパーツです。
キジマ(Kijima) LEDテールランプユニット スモークレンズ


カブらしからぬクールでモダンなスモークテールレンズ。タウンユースに映えます。
EFFEX(エフェックス)ゲルザブC(GELZAB C)

大きくて座りやすいカブのシートですが、ちょっと固いような気も。ケツが痛くなるという方にカブ用のカバータイプのゲルザブが出ました!長距離ツーリングによさそう。カラーは三色。
コミネ AK-352 XSサイズ 3Dエアメッシュシートカバー

コミネのエアメッシュシートカバーは私もお世話になりましたが、爽快な通気性とメッシュのクッションがとても良かったです。カブ用は装着した見た目もいいですね。価格も手頃なのでお試しあれ。
TWR ローダウンカスタムビンテージシート(ブラック)

約2cmローダウン&ビンテージルックのカスタムシート。
TWR ローダウンカスタムパイピングシート

こちらも2cmローダウンのパイピング付きカスタムシート。
K-SPEED シート CT0009

めっちゃ格好いいシート!ある種高級車のCT125が一気にアーバンなイメージに!
K-SPEED シングルシート CT0001

ステッチ入りの高級感溢れるシート。かなり印象が変わります。
K-SPEED シートA CT0002

ダイヤモンドステッチでアンティーク感のあるカスタムシート。
K&H そら豆シート




スポンジの厚みが増した事により格段に乗り心地が良く、特に長距離ツーリングする方にお勧めのシート。ハイタイプとロータイプ、それぞれ2パターンのステッチデザインから選べます。なんかかわいいですよね。
コブラシート LONG BUG REPLACEMENT SEAT V.1


個性的なロングシート。座り心地がよさそう。
TWR タックロールダブルシート(パイピングブラック)


上の“コブラシート”と似た感じのTWR製タックロールダブルシート。なかなかカッコイイと思います。
Gクラフト(G-CRAFT) タンデムシート

荷台に付けるピリオンシート。キャリアの幅があってタンデムしづらそうですね。
SP武川 ピリオンシート(300×300/ブラック)


30cm x 30cm の十分なサイズのピリオンシート。座り心地が良さそうです。
タイホンダ パッセンジャーシート


かわいい形で小ぶりなタンデムシート。HONDAロゴもあっていいですね。
WORLD WALK(ワールドウォーク)タイホンダ純正タンデムシートキット


国内車両のシートにそのまま取り付けが可能なハンターカブ専用の「タンデムシートキット」。タンデム優先にするなら一番良さそうなシート。
ウイルズウィン(WirusWin)背もたれキット


『今までにありそうでなかった、リラックスして走行を楽しめるアイテムです。』という触れ込みの商品。そのように見える方はお試しあれ。
ENDURANCE(エンデュランス)リアロングキャリア


質実剛健!タンデムと積載を両立させるロングキャリア。純正のキャリアを外すのは勇気が要りますが、機能アップさせるならコレしかない!
KIJIMA(キジマ)スポーティキャリア


個人的には交換することはないと思う純正キャリアですが、存在感を抑えたスポーティなキャリアも登場しています。ブラックとメッキの2タイプ。
KIJIMA(キジマ)リアキャリア BOXベース ブラック


BOX類の積載を容易にする為のBOXベース。キジマ製BOX 30/50L(908-009/012)だけでなく、GIVIボックス、人気のJMS社製一七式特殊荷箱の積載が可能。
KIJIMA(キジマ)エアクリーナーダクトカバー


リアキャリアを外したり社外品に交換した際に必要となるエアクリーナーダクトカバー。
DAYTONA(デイトナ)ヘルメットホルダー

なんと標準ではヘルメットホルダーが備わっていないそうじゃないですか。そりゃないぜ。
ハンドルバーに汎用のものを取り付けるのもあり。
KITACO(キタコ)ヘルメットホルダー ブラック

マスターシリンダークランプ取り付けタイプだとキタコの以下の汎用品が適合するようです。
564-0090100
564-0090110
564-0500070
↓キタコの適合表が出ていますのでご確認ください。
https://www.kitaco.co.jp/goods_detail.html#sid=P564-0090100
ハンドルに取り付けるやつだと、隣のバイクに当てられたりしなさそうで安心です。
KITACO(キタコ) ヘルメットホルダー


サドルバッグと同時使用できる、絶妙な配置のヘルメットホルダー。
MINIMOTO(ミニモト)ヘルメット&マルチフックホルダー


シートのヒンジに取り付けるフック。スーパーカブと違ってハンターカブはシートの開閉にロックがかかりますから、このフックがあれば十分かも。
SP武川(TAKEGAWA)ヘルメットホルダー


リアキャリア下(乗車時左)に装着するヘルメットホルダーです。
純正工具箱を下に移設し、その下にヘルメットホルダーが固定されます。
SP武川(TAKEGAWA)アルミサイドバッグサポート


アルミ製で軽量なサイドバッグサポート。
DAYTONA(デイトナ) サドルバッグサポート左側専用

ハンターカブの場合、一番便利で美しい荷物の積載方法はサドルバッグだと個人的には思ってます。
MINIMOTO(ミニモト)サイドバッグサポート左側専用

左側専用ですが、MINIMOTOからは非常にリーズナブルなサイドバッグサポートが発売されています。赤と黒の二色。
KIJIMA(キジマ)バッグサポート ブラック 左側用


純正のツールボックスも移設により装着できる左側専用バッグサポート。左側だけあれば日常的には事足ります。
KIJIMA(キジマ)バッグサポート ブラック 左右セット

キジマからもサイドバッグサポートが出ています。左右セット商品と左右単品販売があります。
Gクラフト(G-CRAFT) マルチサイドラック

穴を使って色々拡張アイテムを着けるためのベースのようです。
ムーンアイズ(MOONEYES) ウォーター タンク with ブラケット


『ウォータータンク』ですのでお間違えなく。取り付けブラケット付属。
MINIMOTO(ミニモト)サブタンクサポート

CT110用のサブタンクをCT125へ取り付けるためのサポート。
ですが、肝心のサブタンクはメーカー廃盤となっており、オークション等で探すしかありません。
ENDURANCE(エンデュランス)ロッドケースキット

出ましたお馴染みエンデュランスのロッドホルダー。ハンターカブで暢気に釣り…理想の余暇の過ごし方です。
H2C サイドツールボックス レッド

純正ツールボックスのレッドバージョンということでしょうか。
DAYTONA(デイトナ)ウインドシールドSS スモーク

このDAYTONAのウインドシールドは角度が変えられて、スマホなどを取り付けるのに絶妙な位置にオプション取り付けバー(φ22.2)が備わっているのがミソ。
DAYTONA(デイトナ)ウインドシールドRS クリアー

こちらはロングでクリアなタイプ。何となく個人的にはミラーにマウントするのはちょっと。風圧でねじれたりしないんでしょうか。しないんでしょうね。
ZETA(ジータ) ADV.ウインドシールド LTスモーク


ちょっとゴツいけど、この強固なマウント方法は安心!
メーカー不詳 ウインドシールド ロング


これどこにマウントしているんでしょうね?ミラー共締めだと不安なので他のマウント方法のスクリーンは歓迎です。
World Walk(ワールドウォーク)メーターバイザー


Worldwalkのスクリーンはリーズナブルで効果的です。カラーはクリアとスモーク。
ラリー(RALLY)パイプマウントスクリーン ウインドシールド

しっかりしたマウント方法でスタイルもカッコいいです!
旭風防 ロングスクリーン

質実剛健のデッカイ風防。効果を追求するならこれでしょう!
旭風防 ミドルスクリーン

機能最優先の旭風防。そこには機能美という美しさが後から付いてきます。
WORLD WALK(ワールドウォーク)大型ナックルガード


純正色塗装を施した大型ナックルガード。これだけ大きければ防風効果も高そう。
旭風防 ナックルバイザー

ロングスクリーンとナックルバイザーなら冬も無敵。
HONDA(ホンダ)アクセサリーソケット

ホンダ純正シガーソケットタイプの12V電源。昨今あんまり需要はないかな?
KITACO キタコ USB電源KIT 2ポートタイプ

定番のUSB電源。車種専用品のようです。1ポートで使うなら2Aまで使えるそうです。純正電源を取り付ける位置に綺麗に収まるのがいいですね。
KIJIMA(キジマ)USBポートキット ツイン DC5V/4A

CT125専用である為、付属のカプラー接続によりすぐ使用可能。供給容量は最大4A(2ポートの合計)!
KITACO(キタコ)電源取出しハーネス

専用設計なので指定のカプラーに割り込ませるだけでアクセサリー電源を取り出しが可能。配線を切ったりする必要がないので精神衛生上良いです。
DAYTONA(デイトナ)マルチマウントバーFE

いろいろマルチにマウントするならコレ!位置もいいですね。
KITACO(キタコ)マルチパーパスバー


使えるバーの長さが短いですが、取り付け方法が好み。スマホマウントとUSB電源くらいしか付けないので私はこっちにします。
SP武川(SPタケガワ)ビレットワイドステップキット

ノーマルのステップよりワイルドな感じ?
SP武川(SPタケガワ)アジャスタブルステップキット


7ポジションから好みのポジションを選択可能な可倒式ステップ。
Gクラフト(G-CRAFT) シフトガイド タイプ3 (JA65専用)

シフトチェンジの際に起こるギアーシャフトのしなりを低減し、シフトタッチを向上させ小気味良いシフトチェンジを実現します。シールベアリングを採用しており、ゴミなどの侵入を防ぎます。
田中商会 ギアチェンジ スプラインシャフトサポート

シフトガイド的なものを試してみたいけど、値段が…と思っている方に。より安価で同じようなものが田中商会からも出ています。値段分の効果の違いはあるんでしょうか。
SNIPER(スナイパー)シフトシャフト サポートホルダー

SNIPERからもシフトガイド的なもの。こちらはカラーが選べますよ。G-Craftほど高価ではなく田中商会ほど安くない価格設定。差し色が欲しい人はこちらかな?
キジマ(KIJIMA) 靴底チェンジペダル


遊び心と実用性を備えたチェンジペダル。純正ペダルと比較し、面積を増やすことでシフトチェンジをし易く。
キジマ(KIJIMA) サイドスタンド ワイドプレート

未舗装地などの駐車でサイドスタンドが沈みにくくなるワイドプレート。ダートを走りたい人にうれしいアイテム。
Gクラフト(G-CRAFT) ワイドアジャストスタンド

接地面積の拡大・スタンドの全長の調整、この機能で不意に倒れる事を防ぐ事ができます
右、左兼用で装着できます。右側として使用する場合は32612右側スタンドホルダーが別途必要。
Gクラフト(G-CRAFT) 右側スタンドホルダー

同社製ワイドアジャストスタンドを車体右側に装着するためのスタンドホルダー。
KITACO(キタコ)フロントキャリア


これは単純に欲しいです。最初に買いたい。
SP武川(TAKEGAWA) フロントキャリア(ブラック塗装)


クロスカブでもおなじみ人気のフロントキャリア。バインダーでバイーン!と挟める機能付き。
H2C トップフロントキャリア

さすがのタイホンダ純正、一体感がありますね。
ノーブランド フロントキャリア バスケット


これいい!バスケットっぽいフロントキャリア!小さめのツーリングネットを組み合わせればコンビニの買い物とか、日常の買い物に便利そう。私これ付けます。
メーカー不詳 フロントバスケット

上のフロントキャリアバスケットと非常に似ていますが、よく見ると若干違います。
キジマ(KIJIMA) ウインカーリロケーションステー フロント

フロントキャリアに積載した際に視認性が悪くなってしまうウインカーを移設するためのキット。純正のウインカーの位置は格好いいと思いますが、そういう問題もあるんですね。
H2C ヘッドライトガード

トップキャリアとセットで欲しいヘッドライトガード。後付け感がなくていいですね。
Gクラフト(G-CRAFT) フロントバンパー

出ましたG-Craftのヘッドライト周辺ガッチリガードシリーズ!人気あります。このバンパーは後で紹介する拡張ステーのベースにもなります。
Gクラフト(G-CRAFT) フォグランプブラケット

フォグランプの取り付けや、ウエアラブルカメラの取付ができるステー(右左セット)。同社製フロントバンパーに取り付けるようになっているので単品では取り付けできません。
写真で付いてるフォグランプはキタコ製(EDシャトルビーム 汎用(12V車用) イエロー 800-0710010)とのこと。
Gクラフト(G-CRAFT) ヘッドライトガード

専用にデザインされたプレートは照射を妨げず、ヘッドライトを保護し、傷や割れから保護。
Gクラフト(G-CRAFT) フロントキャリア

キャリアのプレートには積載で便利な穴(Φ6)や、タイダウンを通せる穴も。
最大積載量は3.0Kg
MOTOSKILL(モートースキール) Front Carrier Kit

ごっついフロントキャリア!ゴツすぎやしませんか。
ムーンアイズ(MOONEYES) デュアル ヘッドライト フロント ラック キット


すごい何これ!そしてどうなのこれ!?
フロントキャリア


タイ製と言うこと以外メーカーやブランドは不詳のフロントキャリア。
でも総合的に一番バランスが良い気がします。
KITACO(キタコ)センターキャリア


カブと言えばセンターキャリア。この特長はCT125ハンターカブにも採り入れたいス。
Gクラフト(G-CRAFT) センターキャリア

存在感ありまくりの骨太なセンターキャリア。これはこれでよし。好みの問題ですね。
SP武川(TAKEGAWA)センターキャリアキット(ブラック塗装)

スペースをめいっぱい使っていて最も実用度が高そうです。
キジマ(KIJIMA) センターキャリア ブラック

サイドの柵のような部分が荷物のズレを防いでくれそうで使いやすそうですね。
H2C ストリームトレイル アウトドアバッグ55L

耐水性に優れているターポリン素材でリュックとしてもボストンバッグとしても使える2way仕様。
格好いい!けど流通が安定してなさそうな雰囲気。
SP武川(SPタケガワ)LEDフォグランプキット(2個入り)


こういうの付けたくなっちゃいますね!ON/OFFスライドスイッチが付属しているので、見通しが悪い場所や夜間時など必要に応じて使用できます。
SP武川(SPタケガワ)LEDフォグランプキット950(2個入)



控えめな存在感のLEDフォグランプキット。スポット照射とフラット照射をバランスよく掛け合わせる事で、ヘッドライトでは照らせない部分を補ってくれる照射範囲。
KIJIMA(キジマ)LED フォグランプキット


人気のキジマLEDフォグランプ。小ぶりで明るい!
WORLD WALK(ワールドウォーク)フォグランプキット


『安心の車種専用設計』を謳う、ワールドウォークのフォグランプキット。ハンターカブにフォグランプは似合いますね。
KITACO(キタコ)RケースカバーリングSET


個人的には純正のままでもいいかな。
Gクラフト(G-CRAFT) ビレットクラッチカバー

パンチホールデザインがちょっといいな。
KIJIMA(キジマ) ドレスアップ シリンダーヘッドサイドカバー


こういう遊び心のあるパーツはハンターカブにいいですね!アナログな質感もGOOD。
PROTEC(プロテック)シフトポジションインジケーター

シフトポジションインジケーターってあまり必要性を感じたことがないんですが、ロータリーは別!欲しい!
デイトナ(DAYTONA) 電気式 48タコメーターキット


CT125にボルトオン装着できるVELONAφ48タコメーターキット。
MAX 9000回転表示なのでより繊細な確認ができますね。
デイトナ(DAYTONA) VELONA タコメーターキット


純正スピードメーターの左側に、小径のVELONAΦ48タコメーターをバランス良く装着。
タコメーターは9000rpmブラックボディ/ブラックパネル。
※JA65専用品(JA55取り付け不可)
SP武川(TAKEGAWA) スーパーマルチDNメーター

CT125用も出ました、全部入りメーター!タコメーターに加え、ギアポジションも出るのが助かりますね。配線加工も必要無しとのことなので、思ったほど交換も難しくない模様。
武川(タケガワ)スーパーマルチTFTメーター



武川から大型TFT液晶を備えたスゴいメーターが!
速度、回転数、ギアポジション、温度計、燃料計、時刻、バッテリー電圧表示やタイヤ外径補正、パワーテスト機能等、非常に多くの機能を搭載したマルチメーターです。
OPMID オプミッド CT125 JA55 OP マルチメーター


胴体径は純正品と同サイズ(縦Φ98mm)のまま、ディスプレイ面積を純正比約2倍に拡大。さまざまな情報を表示できるフルデジタルマルチメーター。これ超人気のようですね。
SP武川(TAKEGAWA) Φ48スモールDNタコメーター 12500RPM


メーター全取り替えするまでもなく、タコメーターが欲しい方にはこちら。私もこれでいいかな。ちょっと高いけど。
OPMID OPMトップインジケータータコメーター

トップブリッジに据えるタイプのデジタルタコメーター。アナログの方が直感的に見やすそうですが、スマートに機能だけ搭載するならこういうのもあり。上のツブツブLEDはシフトタイミングを知らせるものらしいです。
KIJIMA(キジマ)エンブレム HONDA純正ロゴ S(161mm) +ブッシュx2

KIJIMA(キジマ)エンブレム HONDA純正ロゴ L(185mm) +ブッシュx2


これねー、いいですよねー。ハンターカブによく似合います。一度付けたら無いのがおかしく見えてきそう。
KIJIMA(キジマ)エンブレムステー HONDAエンブレム

上の『HONDA純正ロゴエンブレム』用の取り付けステー。
MINIMOTO(ミニモト)フォークHONDA立体エンブレムキット


MINIMOTOのエンブレムはステーとキットになっていてリーズナブル!
ヨシムラ メーターバイザーセット


これ、すごく可愛くて欲しいんですけど、ちょっと値段が高すぎじゃないですか?そうでもない?
KITACO(キタコ) ハザード付LハンドルスイッチASSY


ハザード機能とパッシング機能が備わったハンドルスイッチ。車種専用ですので、カプラーオンで装着可能。
個人的にはあまり必要性を感じませんが、ないよりはあった方が良いでしょう。人気もあるみたいです。
HONDA グリップヒーター

冬場の強い味方、グリップヒーターは付けておきたいですね。
ENDURANCE(エンデュランス)グリップヒーターセット HG115 ホットグリップ/電圧計付/5段階調整

私が付けるならエンデュランスのを選ぶかも。5段階調整だし電圧計付いてるし。
キタコ(KITACO) 速度パルス変換ユニット

スプロケット丁数を変更した際に生じるスピードメーター表示の補正を行うユニット。車速はギヤの回転から検知してるんですね。
Gクラフト(G-CRAFT) アルミチェーンカバー

丸穴デザインがイイ!泥の排出性を高めるのにも貢献します。
K-SPEED チェーンカバー

かなり雰囲気のいいチェーンカバー。純正でも見た目も機能も十分そうですけど、こういうのは見てしまうと欲しくなってしまうものです。
K-SPEED ヘッドライトカバー

レトロモダンな感じがCT125にピッタリですね。かなりイカしてると思います。
K-SPEED ヘッドライトカバー スチール

むむ!このヘッドライトカバーは最高にクールですね!
KIJIMA(キジマ)ヘッドライトガード

線の細い感じが好みの方はこちらが良さそう。
MINIMOTO(ミニモト)ヘッドライト ブッシュガード

メッシュの存在感がちょうど良い感じがします。お手頃価格も魅力です。
KITACO(キタコ)2POTキャリパーASSY



NISSIN製キャリパー3色。純正もNISSIN製キャリパーだと思います。
DAYTONA(デイトナ)赤パッド

CT125のブレーキの効きはどんな感じでしょうか。定番、デイトナ赤パッドは79855が適合するようです。効きが今ひとつ、と思ったらブレーキパッドを交換すれば全然印象が変わりますよ。
DAYTONA(デイトナ)ゴールデンパッド

コントロール性に優れたゴールデンパッドは97184が適合するようです。
SBS ブレーキパッド

SBSブレーキパッドは797シリーズが適合のようです。
Gクラフト(G-CRAFT) ビレットフィルターキャップ

アルミ削り出しのおしゃれなフィラーキャップ。アクセントにいいですね。
Gクラフト(G-CRAFT) エンジンキャップ

付けだすとキリがないシリーズ。
Gクラフト(G-CRAFT) サービスホールキャップ

付けだすとキリがないシリーズ2。こうなったらトコトンやっちゃってください。皆が羨むハンターカブオーナーなんですからッ!
ウイルズウィン(WirusWin)ハイパーバルブ

『ブローバイ還元パイプに割り込ませて装着する事によって、エンジンブレーキ低減、レスポンス向上、燃費アップ、始動性良好、オイル寿命延長の効果が得られます。』とのことですが、メリット・デメリット双方あるパーツだと思います。
HONDA サービスマニュアル

さいごに、自分でカスタムするなら絶対持っていたい「サービスマニュアル」。分解手順やネジの締め付けトルクなど事細かに書かれていますので、リスク回避にもなります。
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カスタムパーツは今のところこんな感じでしょうか。さすがの人気ナンバーワンカブ、すごい品揃えとなってきました。まだまだ出尽くした感じもしないので、これからも各社様々なパーツがリリースされそうです。楽しみ!
↓公式カスタマイズパーツカタログはこちら
いやもう買いそうです。やばいです。あとはどうやって資金を調達するかだけです。多分。
通販での本体価格がも値引きがけっこうありますよ!
ポイント還元もあるので買うときは通販で買います。




